MAKE UP & THERAPY läka | 栃木県宇都宮市のメイクセラピー「レーカ」

ABOUT

私も変わりました。

大沢江里子
大沢江里子

社団法人メイクセラピストジャパン
認定メイクセラピスト 大沢江里子

1983年10月生まれ。栃木県出身。
社団法人メイクセラピストジャパン認定メイクセラピスト

幼い頃から顔をからかわれることが多く父からの心理的虐待も加わり人目を気にし、生きづらさを感じながら成長。そのストレスが原因で19歳のとき大腸の難病を発症する。将来大病を患う可能性もかなり高く、自分の人生の終わりを考えるようになる。

このまま自信がないことを理由に、やりたいこともチャレンジしないまま終わってもいいのか?最期に後悔しないのか?そう思うようになり、自分を変えようと決心。

23歳の時に岩井式メイクセラピーの生みの親である岩井結美子先生の著書「美人セラピー」と出会う。
その本をきっかけに、外見と内面を同時に変えられる「メイクセラピー」に強い魅力を感じ同じように苦しんでいる女性のサポートをしたいと決意。

その後、メイクセラピー養成講座を受講。メイクを用いた心理カウンセリングを学ぶことで、マイナスな感情の受け止め方、捉え方の癖を知り、幼い頃から感じていた生きづらさから開放される。

現在は栃木県宇都宮市を中心に、「外見も内面も理想の自分になりたい」と願う女性をメイクレッスンとメイクセラピーでサポート。

「自信がない」
「私はきれいじゃないから」
「人の目が気になる」
「人と自分を比べて苦しい」

そんな悩みを抱えるお客様の98パーセントが、来店時よりも外見・内面、または両方の変化を実感している。

夢は、自分のことを好きになれないと苦しむ女性が『ありのままの私で生きていく』と力強く人生を歩めるような世界をつくること。